【2004年5月26日】 大連市副市長戴玉林、 全数のお客様と会見
5月26日、ヒロセ株式会社の広瀬社長と、日立造船情報システム株式会社の福武社長と、株式会社シーディアイの黒宮社長が、大連全数にご訪問になりました。広瀬社長の訪問目的は、大連での協力範囲の拡大にあり、大連全数科技の強大な技術実力と低コストを利用して、日本でのCAD業務を一層強めるということです。26日午後、大連市副市長の戴玉林氏は 、大連賓館で広瀬社長ご一行と会見しました。戴市長は、日本のお客様に大連市が、中国経済発展にての役割と発展途上の問題、外資企業に対する大連市政府の関係法規法令などに関して、発言しました。
ヒロセ株式会社は、1938年成立で、日本初めの仮設鋼結構レンタル業者であり、今は、建築設計、土木工程及び関係技術サポートに業務拡大して、日本同業のトップ企業になっており、「技術リーダー」の役割を発揮します。
  
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